124:名無しNIPPER[saga]
2020/12/30(水) 20:44:37.63 ID:Q0tCO+mW0
ユカリ「どうしてっ、なんでっ!?」
ユカリ「こんなにも高まっているのにっ、あっ、ああっ!!」ガクガク
レイナ「それがその薬のもう一つの効果よ。貴女はもう、私の許可なく絶頂することはできないわ」
ユカリ「い、いやぁあ!!だめ、イかせてっ、お願いだから!!」
ユカリ「こんなの狂ってしまう!!いやだっ、ああっ」
レイナ「こんな事で挫けてちゃ駄目じゃない、これからが調教の本番なんだから」ムギュ
ユカリ「ひぃい!? ああっ!?」ビクッ
レイナ「脳が焼き切れるほどの快感でしょう?でも絶頂する事ができない…今、どんな気持ちかしら?」グチュ
ユカリ「はあっ、あっ、いやっ、ああっ」ガクガク
レイナ「イキたいのでしょう?でも残念、まだイかせてあげないわぁ」
レイナ「もっともっと、苦痛と快楽に歪んだその顔を見せなさぁい♡」グヂュ
ユカリ「いやぁああ!!」
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