【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
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481: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/06/21(月) 01:38:18.26 ID:tPNVmUHD0
ユウナ「ん、んちゅ……ちゅっ、れろ……じゅるるるる……」

唇を啄まれ、舌を口の中に挿入され全体を舐めまわされて、音を立てるように舌を座れる。上から押し倒されているから抵抗も出来ずそのままユウナからのキスを受け入れるしかなった。

ユウナ「……ぷはぁ♥」

ワイズ「ちょ、ちょっとユウナ……」

ユウナ「ねぇ、しよぉわいず……♥ ぼく、なんかがまんできなくなっちゃった……ね? だってほら……」

わいずもそういうこときたいしてるでしょ……と、囁きながら。ユウナは僕の大きくなった股間を人差し指でぐりぐりと押し始めた。

ワイズ「うぁ……! だ、だから、ベルフェとドロシーさんも居るから――」

ベルフェ「――――なんかずいぶんとたのしそうなことしてんじゃねぇかぁ」

ドロシー「…………なにやってるんですかぁ……もう」

ユウナの後ろから二人が現れると……ゆっくりと押し倒されている僕の近くに寄ってきた。開けて服装から二人の胸元が見えて、ますます股間に熱が入る。

ベルフェ「ゆうなぁ、いいよなぁ? わたしもちょっとからだがあつくなってきちゃったからよぉ……」

ドロシー「わたくしも、からだがあつくて、あつくてたまらないんです……それに、ひとりくらいもらってもだいじょうぶですよねぇ……」

ユウナ「んもぉ、しょうがないなぁ……」

三人は床に横になっている僕をジーっと見つめ舌なめずりをする。その瞳は捕食者の瞳で、僕は今からお酒に飲まれたこの獣に――――。

ワイズ「あ、いや、その……ちょっとまって……」

じりじりと三人が近づいてくる、お酒の匂いと女の子の甘い匂い……フェロモンが鼻を刺激する。嗅覚だけじゃなく甘い声で聴覚を、柔らかくメリハリのある女性的な体で視覚を刺激してくる。

ユウナ「……♥」

ベルフェ「……♥」

ドロシー「……♥」

ワイズ「…………ひっ」

そして――長い長い夜が始まった。


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