【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
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569: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/09/05(日) 03:37:51.53 ID:ImRcQtoi0
ドロシー「…………ワイズさんもやってる、だからこれはおかしくないおかしくない……んっ♥」

ドロシー「あっ、あ……っ……♥ ワイズさん、ワイズ……さぁん……♥」

ドロシー「すぅー……すぅー……ワイズさんの匂い……嗅ぐだけで……っ♥」

ドロシー「指、止まらなっ……いっ♥ あっ、あっ、駄目、もうイく――」

ドロシー「へっ!? ちょっとワイズさん何時の間に――あ、あっ♥ 駄目我慢できな……ぁっ♥」

ドロシー「〜〜〜〜っっっ♥♥♥」

――――

――



ドロシー「…………」

ドロシー「……何ですか。あ、貴方だってしてるんでしょう!? わ、わたくしの下着を使って! どうせ毎日シコシコと!?」

ドロシー「わたくしは悪くありませんから! 悪いのは貴方です! そもそもどうして勝手に部屋に入って来たんですか! ノックくらい――え? ノックはした?」

ドロシー「…………うっ。だ、大体貴方が下着何て渡すから……! い、言い訳じゃありません! 兎に角! もう出ていってください!」

ドロシー「は? パンツだけでいいのか……? 今まで迷惑かけた分オナニーのお手伝いがしたい……!?」

ドロシー「こ、この変態! また燃やされたいんですか!? スケベ! エッチ! 馬鹿! 馬鹿馬鹿馬鹿! ……うぅ」

ドロシー「…………で、でもしょうがないですね。このまま貴方の反省を無下にするのもかわいそうですし……ちょ、ちょっとだけなら、まあ……本当にちょっとだけなら、貴方のお願いを聞いてあげても良いですよ?」

ドロシー「わたくしが臨んだことじゃありません、これは全部貴方が変態なのが悪いんですからね! 分かってますね!」

ドロシー「…………は、はい。じゃあ、脚を広げますね……ぬ、濡れてるのはしょうがないでしょ!」


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