【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
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952: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:57:55.19 ID:myWnGylu0
「ワイズさんは、おっぱいでされるのも好きなんですよね? ええっと、こう……ですかね?」

――既にカウパーでヌルヌルになった僕のおちんちんは、ドロシーさんの大きな胸の谷間にいともたやすく滑り込んでいく。真上からぬとん、と間髪入れずに挿入されて僕は――。

「ぉ――――っっっ♥♥♥♥」

声にならない叫びをあげる。圧倒的な重量感と柔らかさに包皮は一瞬で剥けて敏感な先っぽを刺激してくる。ギリギリ本当にギリギリ射精を我慢できた――。

「……それじゃあ、動かしますね」

「ぇ…………」

足の指にぎゅうう……と力を入れて我慢したのもつかの間。ドロシーさんはそんな僕の状況も知らずに問答無用にその巨大な武器で僕の股間を刺激する――。

ぱちゅっ、ぱちゅっ。ぱふ、ぱふ、ぱふ……むぎゅうう……。

「ぁあああああ♥♥♥ ど、どろしーさんそれやめてぇ♥ でちゃっ♥ でちゃうからぁ♥」

「うふふ……♥ あれ、わたくしがあんなに止めて止めてと言っても止めなかったのは誰でしたっけ?」

くすくすと笑いながら豊満な胸をパフパフと動かして股間を優しく蹂躙する。上下に揺らしたり、左右から押しつぶして来たり、上下左右からの優しい刺激に逃げることが出来ない。

「ほら、ぱふぱふ、ぱふぱふぱふ……気持ちいいですか? 射精、しちゃいそうですか?」

「でちゃっ、出ちゃうぅうう……♥ ど、ドロシーさん……っ♥♥♥」

「はい分かりました♥ それじゃあもっと激しくしますね……♥」

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ♥♥♥ ぎゅむううううううううう……♥♥♥

「うぁあああああああああああああああ♥♥♥ 出ちゃう……っ♥」

「んっ……♥」

びゅくっ! びゅるるるるるるるるるる……びゅる、びゅるるる…………。

射精する瞬間、ドロシーさんは胸からおちんちんを解放して……その射精を口で受け止めた。

「ぁ、ぁあ、あぁあ…………♥」

温かい口内で射精を吸われている……それだけでただただ気持ちが良い……。そして、射精が終わるとちゅぽん。とドロシーさんはおちんちんを口から放して。

「んっ……ん、ん……んくっ……♥ ご馳走様でした、ワイズさん……けぷっ」

――笑顔で、僕の精液を飲み込んだ。あーん、と自分の口内を見せてちゃんと精液を飲み込んだということまでアピールしてくれた。

「ど、ドロシーさん……」

「こうするとワイズさんは喜んでくれると思う……と、ユウナが言っていて。その、喜んでくれましたか?」

……ふふっ、聞かなくてももう答えは出ていましたね♥ と、ドロシーさんは僕のまだまだ勃起している股間を見て、そう呟いた。

「わたくしの魔法薬もちゃんと作用してますね……えっと、それじゃあ。その……そろそろ」

…………本番で、わたくしを気持ちよくして、くれますか?

耳元で囁くドロシーさんに、僕は静かに頷いた。


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