【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/05/26(水) 13:39:09.98 ID:Ok9scEXp0
【ウォルフ経験値・93/150】(
>>185
、8+7、+5で、+20)
◆
⦅人生32日目⦆
チュンチュンチチチ.......
キュウビ『ふんふふーん、ふんふふーん....♪』
ラピス『ん..........』
朝の霞がかった冷たい空気の中、ラピスが目を覚ますと既にキュウビが起きており、果物を神通力でスパスパと薄く輪切りにしていた。
ラピス『んー.......何やっているんですかー.......?』
キュウビ『おお、起きたかラピス。いやな、これ単体で食べるのもいいがこんなふうに層のように果物を重ねると味が混ざって美味しいんじゃよ』
そうキュウビが差し出したのは、スライスした果物を数種類重ねたものだった。
手で挟むように持ちかぶりつくのだが、その際に手が果汁でベタつかないように上面と下面の果肉には皮が残っている。
要は、果物100%のハンバーガーである。
ラピス『どれどれ......しゃくっ........あ、美味しいですね! 確かに一緒に食べたら美味しいなーとは思っていましたけれど、こんな風に組み合わせるなんて.......みなさんにも振る舞いましょう!』
キュウビ『うむ、今日の朝ごはんはこれにしようかの。さてラピス、手伝ってくれるかのぉ?』
ラピス『はい! あ、ちょっと待ってください。おしっこ行ってきます』
キュウビ『慣れてきたのは良いがそこは「花を摘みに行ってくる」ぐらい言っても良いんじゃないかのぉ?』
ラピス『お花を......? なんでですか?』
キュウビ『まずその表現を知らんかったか.......すまん、なんでもない。行ってくるが良いぞ』
ラピス『はーい!』
ラピスはぴょんぴょんと寝床から少し離れた場所まで行くと、草むらの影に座り込み放尿を始めた。
ちょーー......
ラピス『ふー.........♡』
いつもならそれだけで終わる放尿、しかし今日は状況が違う。
ぶぴっ、ぴゅぷっ、ぴゅっ
ラピス(あ、あぅ.......? なんだか、おしっこが粘っこく.......?)
ぶぴゅるるるるるぅぅぅぅっ♡
ラピス「ぷぅうぅぅっ♡!?」
放尿のためにお腹に力を入れたせいで、まるで射精のように勢いよくラピスの子宮から精液が排出された。
視界にチカチカと火花が散り、腰は一瞬で砕けて絶頂した。
ラピス「ぷぷぷぅ...........ぷ、ぷぃ..........♡ ぴあぁ、ぷぃぃぃ................♡」
ラピスが地面に脱力した後も、精液は溢れ続ける。
どぷっ、どぷんっ、どぷぷっ.........ぶぴっ♡
ラピス(..............どう、なっちゃったの、私の、身体ぁ..........♡)
朧げな思考でそう思っていたラピスだが、2回、3回と続けて絶頂するうちにそんな事はどうでも良くなってしまっていた........
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