【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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230: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/06/21(月) 21:23:10.09 ID:KPjOSqjB0


ウォルフ「んあー........あれ、キュウビどこぉ........」

ウォルフが起きると、どうやら寝相で転がってしまっていたらしくキュウビからは1メートルも離れてしまっていた。

ウォルフ「あー、ゆかふかふかだなぁ......きょうとってきてよかった〜......」

しかしただの柔らかさよりもキュウビのぬくもりが欲しいウォルフは、ごろんごろんと寝返りを打ってキュウビの毛皮の中に埋まった。

ウォルフ「んふー........」

モフモフで、どんな高級なカーペットだって敵わない手触りと、じんわりと心身に浸透する母のぬくもり。
その感覚にウォルフはツノの先までリラックスした。

ムクムクムク...........♂♡

ウォルフ「んぁ〜.........♡」

ついでにペニスの先まで。
湿ったぬくもりを求めて自然とユラユラと腰が動いてしまう。

ウォルフ「はぁ、はぁ、はぁ.........♡」

興奮してきたウォルフは、とりあえず毛の下の乳首にキスをした。

ちゅぷ、ちゅっ、ちゅるるっ.........♡

キュウビ「こや.......」

ウォルフ「んー♡ んんんん........キュウビのおっぱいおいひぃ〜........♡」

両手の肉球と舌で3つの乳首を同時に堪能しつつ、新しく敷かれた羽にペニスをこすりつける。
それだけで、ウォルフは射精感が急上昇した。

ウォルフ「んんんん〜.......♡ はぁ、はぁっ、はぁっ........♡」

我慢の限界に達したウォルフは、そのままキュウビの中に入れようとお尻の方に向かおうとした。
しかし、そこの尾の上にはミドカ・クーラー・ピッカが丸まって寝ていた。

ウォルフ「んあー、ここでねてるんだー.........んしょ.......」

ウォルフは3匹を起こさないように片手でゆっくりと毛並みの上をスライドさせるようにどかし、尾で包み込んだ。

クーラー「ぃぇぇ..........?」

ウォルフ「あ、おきちゃった.......だいじょうぶだいじょうぶ、なんでもないよ。おやすみ〜.......」

クーラー「いぇぇ.......すぴぃ......」

ウォルフ「..........よし、ねたね。........んじゃあ、キュウビ、いれるね.........♡」

キュウビの尾の上にまたがり、目の前の毛をかき分けて秘部を探すとすぐに見つかった。
少し湿っていて、ふわりとオスをさそう匂いを放っている。

ウォルフ「すぅ〜、はぁ〜.........♡ あ、んぁっ........♡ ちょっとでちゃった.........♡」

トロリと先端から白濁液を垂らしながら、ウォルフはペニスをキュウビの秘部にこすりつけ始めた。

ずりゅ、ずりっ、ずりゅっ、ずりりりっ♡

キュウビ「こやぁ...........こにゃぁ...........」

ウォルフ「んふー、んふー.........♡ あっ、んぁっ♡ んぅうぅぅぅっ♡」

びゅるるるるるるるるるるるっ♡ どびゅーーーっ♡

びちゃびちゃびちゃっ♡

まだ入れてすらいないのに、ウォルフの精液は暴発してしまった。
金色の毛は白濁に染まり、キュウビの魅力と妖しさを何倍にも引き出している。


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