【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/07/26(月) 11:48:29.20 ID:Lm7NdVs50
射精の瞬間の全身が雷に打たれたような快楽は、何度感じても慣れない。
そして、癖になり、何度も何度も感じたくなる。
その依存性に、ウォルフは完全に虜に、中毒になってしまっている。
今夜は治まっても、また明日も、明後日も交尾したくなってしまう。
おそらくこれからもずっと、ウォルフは性の欲求の尽きぬ限りこの因果からは逃れることが出来ないであろう。
ウォルフ「はー...........はー...........♡ んあぁ.........きもちよかったぁ...........♡」
ラピス「ぶ............ぷっ、ぐぅっ、ぐ..........♡ ぷぎぃ........♡」
ウォルフ「れろ、れろ、ぉ、れぉお、れろ、れろ、れろぉ♡」
ラピス「ぷぅ..............♡」
ズ、ズズズ..........♡
ウォルフがラピスの小さな顔を舐めまわしながらゆっくりとペニスを引き抜くと、膣口からはいつも通り勢いよく大量の精液が溢れ出た。
ズボンッ♡ ドボボボボボボボボボォッ♡
ラピス「きゅううぅうっ、きゅうぶぷぅううぅうううぅうっ♡」
ウォルフ「んぁー、んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ............♡」
ブビュッ、ブビュルルルルッ♡ ゴボッ、ドポッ、ゴプゥッ♡
腰が砕けてラピスにのしかかりながらビクンビクンと痙攣するウォルフ。
ウォルフの体重でさらに膣内から溢れ出る精液の快楽に、ラピスは夢の中で喘ぎ叫んだ。
ラピス「ぴゅっ..........♡ ぷ、ぷぐぅ..........♡ ぐっ、ぷぴ..........♡」
ウォルフ「んはぁ、んはぁ........♡ はぁぁぁぁ.........♡ あのかっこう、きもちいいなぁぁ..........んぁあ、まだまんぞくしてない..........もっと、もっとラピスぅ.........♡」
ウォルフはべちんべちんとまだ大きなペニスで精液が間欠泉のように溢れ出ているラピスの膣口を叩くと、ぐい、と前脚でまたラピスをまたまんぐりがえしにしてふたたび交尾しようとのしかかる。
ラピス「ぷ.........♡♡♡」
ウォルフ「ふふん......♡ また、いれる、ねぇっ♡」
ずどちゅんっ♡
ラピス「ぎびゅっ♡」
それからまた1時間ほど、夜の森には狼の吠える音と兎の喘ぎ声が響き続けた......
◆
【限界値・0/8】
【ラピス親密度・422.2/300】(
>>352
、8+9、×3+10、÷5で、+12.2)
【ラピス経験値・126/150】(
>>353
、4+10+5なので、+19)
下1:【ウォルフ経験値・107/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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