【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/01/20(水) 17:28:43.51 ID:pyGtnktK0
◆
コウモリ「キキ.........」
ぱたたたたたたっ........
ウォルフ「くぅ、くぅ.........」
コウモリ「ピッ.........♡」キラーン.....
プツ.........ペロペロペロペロペロペロペロ........
コウモリ「ンク、ンク、ンク、ンク、ンク、ンク..............ケフゥッ........ペロ........♡ カプッ、ンク、ンクッ、ンクッ、ンクッ、ンク.............♡ プハァッ♡ ハァ、ハァァ..........」
ペチャペチャペチャペチャ、ペロペロペロペロペロペロ、ペチャペチャペチャ........
コウモリ「ンク、ンクッ、ンクッ、ンクッ........ケホッ。キキィ........♡ ンク、ンク、ンク、ンクッ..............ピ、ヒュゥ........♡」ポンポコリンッ♡
ぱた、ぱたぱた、ぱたたたたたっ.........
ウォルフ「..............んんー...........いたたた.........あるぇ、またちがでてる.........かゆい.......またむしにかまれたのかな..........」
ウォルフが腰のチクチクとした痛みに手を当てると、小さな血痕が肉球についた。
そして目線を自身の股間に向け、そこにそそり立つものにも気づいた。
ビンビンッ♂
ウォルフ「んぇー、またぁ........? んー........」
その時のウォルフは性欲よりも眠気がまさっていた。
しかし、負けているにしても性欲はある。
その時目についたのが、フェニのボリュームのあるモフモフのお尻だった。
フェニ「スゥ..........スゥ...........」モフッ、モフンッ♡
ウォルフ「んー...........」ムラ......
ウォルフは眠気まなこを擦りながら目の前のフェニのお尻に寄りかかった。
フェニ「ケゥ..........ン.........」
ウォルフ「ふぅ〜........ん、フェニのおしり、やわらかくてあたたかスピィ〜..........」ZZz......
ウォルフは舐めようか、どうしようかと思う間もなく、その暖かさと柔らかさに性欲を解消する暇もなく、フェニのお尻を枕にしたまま眠りについてしまった。
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