【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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442: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/08/04(水) 11:05:21.92 ID:f2/Kiv+l0
ミア「ぅおにゃ........にゃぅぅ........♡」

夢を見ているのか、ミアの手足や尾は時折ピクピクと動いており、頬は紅潮して体温が少し高い。
ウォルフが知ることではないが、もちろんミアが見ているのはウォルフとイチャイチャしている夢だ。

ウォルフ「こうやってうごいているところにのっけてみようかな」

ウォルフはうつ伏せで寝ているミアに覆いかぶさるような体勢になると、ペニスをミアの前脚の間にいれた。
すると、条件反射のようにミアの手はぎゅっとウォルフのペニスを抱きしめた。

ウォルフ「んあ♡ .........ふー、ふー.......♡ こんなふうにされるのははじめてだなぁ.......にくきゅうがあたたかい........♡」

ミアは、夢の中でウォルフと添い寝していた。
そしてリラックスしきったミアは、愛情表現としておててをぐーぱーし始めた。
レム睡眠状態のミア、つまりその行動は現実世界でも同期するわけで。

ウォルフ「あいたぁっ!? あ、つめが、あいたたた!?」

慌ててミアからペニスを離したウォルフだったが、引っかかれたところに綺麗な三本のミミズ腫れが出来てしまった。

ウォルフ「つ〜〜〜........! ぅうぅぅう.........」

ウォルフは感じたことのないペニスへのズキズキとした痛みと、中断されたことでイライラしてしまった。

ウォルフ「んもーいたいいたいいたい........! もう、こうしてやるっ!」

ミア「ぅんにゃぁ.........♡」

ウォルフは怒りにまかせてペニスをミアの身体にそえると、腰を動かし始めた。
爪が立つ暇がないぐらいの速さと強さで、ずりゅっ、ずりゅっ、と何度も何度もこすりつける。

ウォルフ「この、このっ、ミアぁっ、このぉっ! いたいよっ、いたいからおさめてよぉっ!」

ミア「ぅお........ぅにゃん、にゃん.......♡」

こすりつけると、少しジンジンの痛みが散らされる。
しかも気持ちいい。
その双方が相乗し、ウォルフの腰の速さはどんどん早くなっていく。

ウォルフ「ふぅ、あぁ、はぁ、はぁっ、ふぅ..........♡ んぁあ、んぁっ、はぁっ、んぅうっ♡」

ミア「にゃぅぅ........うぉにゃぅぅ.........♡」

ウォルフ「あ、あっ、でる、ぅうっ♡」

ミア「ぅおにゃぁぁぁん......♡」

ぎゅっと肉球で抱きしめられて、白い柔らかい水をはじく毛に包まれて、ウォルフは射精した。

びゅるるるるるるるるるるるっ♡ どっぴゅ〜〜〜〜るるるるるるるるるる〜〜〜〜♡

ウォルフ「んぁっ、はぁっ、あ、んっ、んんんんん〜っ...........♡」

ミア「ぅおにゃぅ、にゃぉぉぉんんん...........♡」

精液を顔にモロに受けたミアは、無意識に舌をだしてペロペロと口周りについた精液を舐めとる。
キノのように精液を飲み慣れていないはずのミアだが、彼女は甘いクリームでも飲むようにおいしそうにそれを飲み込んでいく。

ウォルフ「はぁ、はぁ、はぁ.........ふぅぅ..........♡ ミアもきもちよかったぁ......♡」

ミア「ぅにゃ..........♡ ........ちうちうちうちうちうちう........」

ウォルフ「あっ、すいっちゃだめっ、んぁあっ♡」

猫がぐーぱーをするのは母親の乳を揉むのを思い出しているからである。
つまり母親の乳を飲むことも思い出すのであって、ミアは手で抱えていた「母乳のようなもの」から「ミルクのようなもの」を吸う事はごく自然な行動であった。

ウォルフ「はー、はー、はーっ.........♡ それは、ダメだってぇぇ........んぁぁ、きもち、よかった...........♡♡♡」

ミア「くぷふぅ.........♡」

精管からすべての精液を吸い出すと、ミアは満足したようにちいさなげっぷを漏らした。
ウォルフは腰砕きになったまましばらくしてから、ミアの顔や手を舐めて証拠を隠滅していった。




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