青山ブルーマウンテンがおしっこを我慢する話【R-18】【尿意我慢】
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10: ◆Oo6hOqF7W8PO
2021/02/05(金) 17:04:20.12 ID:BCY9IgcN0

3人とは違う大人の成熟した乙女のティーポット、そこに限界までなみなみと貯蓄されていた熱々のレモンティーの量はすさまじく、

おろしかけのショーツがフィルターのように通過点になり、バケツの底面を叩きつける音を響かせる。

やがて底が恥ずかしい液体に覆いつくされても勢いが収まる様子はなく、今度は水面にじょぼぼぼぼと大きな音を立てる。

(恥ずかしい、止めたい、泣きたい、止まらない、出したい、気持ちいい)

いろんな感情が混ざり合いつつも、その解放を止められない青山ブルーマウンテン。

「はあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜//////」

その顔に浮かぶ恍惚とした表情は、見ている3人にはまだ出せない、大人の色気に満ちたものだった。

永遠と思われる時間の中、ついにティーポットは空になる。

じょっじょっと、最後の一滴まで絞り出されるレモンティー。





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