青山ブルーマウンテンがおしっこを我慢する話【R-18】【尿意我慢】
1- 20
4: ◆Oo6hOqF7W8PO
2021/02/05(金) 16:56:03.00 ID:BCY9IgcN0

13:00
「うーん、困りましたねー」

そして現在に至る。

「あまり大声を出してはお店にも迷惑ですし、チノちゃんたちもすぐに来ますよね」

のんびりした気質も手伝い、とりあえず倉庫の床に座る青山ブルーマウンテン

「ひゃうっ」

瞬間、倉庫の冷たい床の感触がスカート越しにも伝わり、小さく悲鳴をあげる。

「・・・すぐに気付きます、よね?」

彼女の顔からやや焦りが産まれる。

体育座りの状態で、それとなくすらりとした脚や肉感的なお尻をそわそわと揺する。

先ほどの冷気で尿意が加速したのだ。

この時、彼女が恥も外聞もなく大声でドアをたたき、助けを求めていれば、一番恥ずかしい結末は避けられたかもしれない。

しかし、実際の彼女は、真逆の選択をしてしまったのだ。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
16Res/10.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice