【R18モバマス】首藤葵「しらしんけんな、おもてなし」【ロリ孕ませ】
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30: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/03/04(木) 06:29:08.29 ID:KLYTR11p0
「んッ……♪ プロデューサーさん……♪」

甘く切ない声色で、葵は言った。

「早く、うちのエッチなケツマンコに……貴方のとろとろミルクナカダシしてぇ……♪」

それを聞いた俺は鼻息を荒く漏らすと、そのまま煩悩の限りをこの代理穴にぶつけまくった。

蹂躙していく最中、葵の右手は忙しくクリトリスを擦り、昂り

幾度も小さな山を越えながら更に上へと昇り詰めていった。

「あっ、ああッ……すごぉ……ッ……!
 いひぃッ……イクゥ……!
 ぶっといオチンチンピストンで、おしりこわれちゃうぅ……!」

畳を掻きむしった末、葵は喉元を晒してビクビクと全身を痙攣させた。

臨界間際の肉砲を括約筋が強かに締め付け、直腸がが狂ったようにうねり踊った。

ブビュルルルルッ! ビュッ! ビュブッ! ビュンッ!

堪らず口を尖らせたまま、俺は葵の直腸に熱い粘蜜を迸らせた。

猛々しいビートを刻み込みながら、母となった彼女の肛奥へ身勝手な肉欲を暴射し尽くす。

白光が瞬いて頭の中を漂白し、快感と引き換えに空っぽにしてしまった。

「あはぁッ……! はぁんッ……! おしり! おしりぃぃぃ……!」

葵は狂喜に浸る中で、その薄褐色を帯びた乳突から

ブピュッ、ピュルッ、と白い乳蜜を漏らして果てた。

あどけなさを残しているつややかな牝門からは、プシュップシュッと断続的に悦潮が噴き出ていった。


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