【ペルソナ5】屋根裏のゴミ「3Pがしたい」
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32:名無しNIPPER[saga]
2021/03/11(木) 23:59:48.63 ID:2ogsLR7q0
「本当に大きいね」
胸を揉まれる。彼が好きな私の胸……!女性に触れられるのとは違う感触。

「君も触りなよ」
彼が私の体に抱きついた。胸にうずくまり、乳首を吸われ、私を刺激する。

「じゃあ、付けなよ」
大宅さんは再びコンドームを取り出し、彼に装着する。
そうして彼が私に入る。
彼の陰茎はいつも大きい気がした。求めるように私の体を貪った。
そんな姿を大宅さんは優しく見つめていた。

ことが終わり、彼がシャワーを浴びてる際に大宅さんが言った。
「凄かったね。春ちゃん」
「は、はい…」
「いつもあんなの?
「いえ…なんだか興奮していたみたいで…」
「ふーん」

大宅さんは身を乗り出して

「私、結構ハマったかも。またしない?」
そう言いました。

私は了解しちゃった。



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