35:名無しNIPPER[saga]
2021/03/12(金) 00:03:23.27 ID:GQy20qH40
でも、嬉しいです。田舎から出てきた私をこんなに求めてくれて、ありがとうございます。
その様子を川上さんは複雑そう見ています。
私に嫉妬しているのでしょうか?それなら嬉しいですね……。
川上さんはゴムを彼にもう一度着けました。
今度は私に入れてくれました。
彼の性器の形が私に広がります。何度も入れましたが、彼の形が好きです。
密着して、愛を感じて彼は私で出してくれました。
その後、彼は疲れて寝て、私達は彼の寝顔を見ながら、髪を撫でながらお話しました。
「可愛いですね」
「本当にそうね」
「今日はありがとうございます」
「いいのよ。私も楽しめたし」
「本当ですか?じゃあまたお願いできますか?」
川上さんはちょっと引きつったけどOKしてくれました。
本当に優しい女性です。
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