【アイテルシーR18】相生リサ「なんじ姦淫すべし」【野外露出便女逆レイプ】
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2: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/03/13(土) 21:05:39.15 ID:dJ04PlaB0
(コイツ、イカレてるのか!?)

男は滲み出る唾汁を飲み込み、ただ呆気に取られて凝視している。

リサはずっとニコニコと微笑みかけていて、自らの悩ましい肢体を全く隠そうとしなかった。

見事に盛り上がった乳房は成熟した色気を醸し出し

くっきりとくびれた美腰は強く抱くと折れてしまいそうなほどたおやかだ。

ふっくらとした恥丘に生えた萌毛は育ちの良さを示すかのように揃っている。

「……っ、テレビで知ってるぜ、カラダの穴の中に小さな武器でも隠してんだろ。
 そうして油断させようったって騙されるかよ、チクショウ!」

「えー……」

警戒を緩めようとはしない男を前に、リサは少し頬を赤く染めた。

図星をついたと男がほくそ笑んだのもつかの間、彼女は後ろを向いた。

「うーん、結構恥ずかしいんですがぁ……」

リサはむっちりと肉のついた尻を突き出し、その谷間を両手で観音開きに広げて晒した。

花蕾花弁の双門は、いずれも優しい桃色を呈していて美しい。

色も分からない夜闇の中で泣き叫ぶ女を犯し続けた男にとって、その艶やかな肉の色は眩く映った。

「はぁい♪ これで信じてもらえますか〜、犯人さん?」

あられもない美女の痴態を目の当たりにした男は

衝動的に距離を詰め、そのまま彼女の両腕を後ろでまとめて掴んだ。

元より禁欲と縁のない彼の中で、ぶくぶくと肥えた劣情の獣が瞬く間に恐怖心を食い殺してしまった。

片手でズボンを巧みに下ろすと、そそり立った肉根を跳ねさせ、彼女の恥肛に裏筋を擦り付ける。

火傷するかのような熱が、攻撃的な興奮を伝えてくる。

根元を握り、先端を可憐な門にあてがうと力任せにその肉塊を奥へと押し込んだ。


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