アスカ「暇だから遊んでみる」
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116:名無しNIPPER[saga]
2021/03/19(金) 22:41:09.53 ID:1G9qNy0/0
シンジ「……甘いってことは、ジュースかな」
黒アヤナミ「甘い 飲み物」ジュルリ
アスカ「何よ、誰かの秘蔵の品ってワケ?
それじゃあ寝ころんでいただくのは失礼かしらね」ムクッ
マリ「うんうん、そうだねぇ。
一杯目はグイッと、二杯目からはゆっくり味わって、って話だからねぇ。
はい、じゃあ、皆さん行きわたったところで」
黒アヤナミ「……美味しそう」スンスン
マリ「じゃ、かんぱーい!!!」
ゴクゴクゴク
シンジ「……かっ!」
黒アヤナミ「ほぁ……」
アスカ「……コネメガネ、これ、誰の、なに?」
マリ「これは、コウジジ君の秘蔵のドリンク、その名も『セイシュ シトゴロシ』
まぁ、所謂 『日本酒』 です!!」
シンジ「…………こ、こう言うの良くないと思うんだけどなぁ」
アスカ「いやいや、何言ってんのよ『戸籍上28歳』
アンタこれ、飲まないと損よ」
マリ「そうそう、だからさ、飲んで飲んで」
シンジのコップ「トクトクトク」
シンジ「そ、そりゃ戸籍はそうかもしれないけど、僕も、いや、アスカだって身体は……」
1 アスカ「あぁん? 注がれた酒も飲めない社会人が居るかぁ!?」 (アスカは絡み酒だった。
2 アスカ「ひどい……シンジ、あたしのお酒が飲めないっていうのね」グスングスン (アスカは泣き上戸だった。
3 アスカ「身体は、ねぇ、なに? 私の身体が、どうかしたの?」トロン (アスカは飲むとエッチになるタイプだった。
4 アスカ「……ぁにょ? なにがぃぃたいのょ?」 (アスカは飲むと大人しくなるタイプだった。
5 アスカ「……」ドシャァァァァァン↓↓↓ (アスカは下戸中の下戸だった
6 アスカ「いや、だって私全然酔ったことないし、全然大丈夫よ」 (アスカはザルだった
7 その他
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