アスカ「暇だから遊んでみる」
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122:名無しNIPPER[saga]
2021/03/19(金) 23:57:54.45 ID:1G9qNy0/0
マリ「ねぇ、そんだけ顔近いんだからキスしちゃいなよぉー。いやならお姉さんは後ろ向いてるからさぁ」
シンジ「え、き、きすぅ!?」
黒アヤナミ「キス 接吻のことね」
アスカ「……そこは、『キスって何』じゃないんだ」
黒アヤナミ「本で読んだわ」
マリ「そうそう、そのキス、だよぉ。
男とぉ、女がぁ? パーソナルスペースぶち破ってそんな近くに居るんだよ?
する事は一つ、じゃなぁいぃ?」ケタケタ
アスカ「……へー」
シンジ「え、いや、でも、ほら、キスって軽々しくするものじゃない、と」
黒アヤナミ「確かに綾波シリーズの感情はプログラミングされている。
貴方への好意も設定されたものだけど、だからってこの気持ちが嘘ではない。
決して軽い気持ちでキスしたいと考えているわけではないの。わかって」ズイ
シンジ「っ、わかった、けど。なんか、変だよ、キミ」ドキドキドキ
マリ「……あ、いやなら、私が代わりにしても良いよぉ?」
アスカ「……」ジー グビグビ
黒アヤナミ「…………碇君」
シンジ「ぁ」
1 シンジ「ちょっとまって、されるのは好きじゃない」(酔ったら『シンジさん』
2 シンジ「いやだよ。こんなところでキスなんて、恥ずかしいよ」(抵抗するも力が入らない シンジいじりルート
3 シンジ(顔、近……唇……)「んっ」 (しちゃう 酔いは普通
4 黒アヤナミ「……碇君、お腹に、何かあたってるわ」
5 アスカ「………………ちょっと、悪ふざけが過ぎるわよ」
6 マリ「ねぇ、先に私で練習しない?」
7 シンジ「こういうの、良くないよ。ね、アヤナミも一回座ってさ」(一旦キスは回避
8 シンジ「き、緊張、しすぎて、うっ」ドシャァァァァァン(シンジ撃沈
9 その他
安価
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