アスカ「暇だから遊んでみる」
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132:名無しNIPPER[saga]
2021/03/20(土) 01:11:42.37 ID:5Xw7qVVs0


仰向けで放置されてるシンジ「……」

シンジ(人前で滅茶苦茶にキスされた事実と、目の前で赤裸々に語られる二人分の好意で、
    僕の顔は既に火が出ているかのように熱いです)





マリ「ねぇ、ワンコ君」

シンジ「なんでしょうか、真希波さん」

マリ「いや、ね。私今傍観者になっちゃったけどさ。
   実は一言言っておきたい事があったんだよね」

シンジ「情けないと思うなら、笑えばいいと思うよ……どうせ僕は、女の様な声を出しながら『二人』に弄ばれる運命なんだ」

マリ「あー、それ、その『二人』、なんだけどさ?」

ズイ

マリ「よいしょっと」

シンジ「ちょっと、なんで真希波さんまで乗っかって……え?」

マリ「いただきまーす」

シンジ「え」




ズキュゥゥゥン!!!





黒アヤナミ「え」

アスカ「は?」





シンジ「んむっん!?」

クチュ……レロ、チュプ、ヌチュクチュ……

マリ「ん、は、んむ ぁっ…………」

シンジ「まきな、ん、真希波、さん?」






マリ「えへへ、わんこ君いじくるのは『二人』じゃなくて、『三人』ってことで、どうかよろしく」ハァハァ

シンジ「………………っ」











1 シンジ(その後の事はよく覚えていない)→この関係を引きずりつつ翌日へ
2 アスカ「どういう事か説明してもらおうかしら?コネメガネ……」ラブコメ路線
3 マリ「ねぇ、みんなでさ。続き………………しない?」ニィッ いじり継続 エロ路線
4 黒アヤナミ(酔いも醒めてきた……)→冷静に収束
5 その他


多数決 


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