アスカ「暇だから遊んでみる」
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894:名無しNIPPER[saga]
2021/04/18(日) 04:55:29.78 ID:6IdvuGZJ0
シンジ「はぁ、はぁ……はぁ……っ!」
サクラ「これは、セックスに浮かれて言ってるんとちゃいます。ホンマに、ずっと思ってました……
監視して、碇さんのイクとこ見て……ずっと、
ずっと、欲しいなぁって……思ってて……」
パン パン パン パン パン パン
グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ
パン パン パン パン パン パン
グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ
パン パン パン パン パン パン
グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ グチュンッ
サクラ「……なので、ください。
碇さんの精液……サクラの、子宮に……っ!
種付け、してくださいっ……!!」
シンジ「はぁ、はぁ、サクラちゃん……っ」
ビュルル……ッ
シンジ「あっ」
サクラ「あっ! あぁぁぁあああっ!」ビクンビクン!!
ビュルルルル……ビュルルッ!!
サクラ「っ! 来て、るっ! ウチの子宮に……碇さんの、ぁっ 精液ぃっ……!」プルプル……
ビュルルルルルルル……ビュルッ
シンジ「ああ、サクラちゃん……まだ、出るよ……っぉ」ビクンビクン
サクラ「くださいっ! 全部、中に……っ」
ビュル……ビュル……
サクラ「あぁぁぁっ、イク、精子の、感触で……イク……ぁっ」ビクンビクン
プシャァァァ……
ビュ……
ポタポタ……ポタ……
ミドリ「……はぁ、はぁ……」グチュ グチュ……
ミドリ「……サクラ」
サクラ「んぁ、はぁ……はぁ……あー……」
シンジ「はぁ……はぁ……」
サクラ「……あーあぁ……」
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