118: ◆ebV7WZ4DUw[saga]
2021/03/30(火) 00:18:57.03 ID:cCYggNLLO
今日子「ごはーっ! ごはーっ! おおはーっ! おおはああーーーっ!」ヒーボーヒーボー!
沙雪「蟹股で立ち上がって、また前かがみ。痛むミニチンをなんとかさすりたいけど、縛られててできないから歯がゆい状態。チンポに向かって必死に息はいてるの、すごい迫力だね。美人女教師が台無し〜」
イリス「あら? じゃあさっき土田先生があれを手で覆っていたのは……?」
沙雪「う」ギク
イリス「ああ、土田先生は上腕だけ縛られているのですわね……」
沙雪「そ、そーゆーこと!」
今日子「ひがあああ、ひがおおああああ、ほがああああ、ほがあああああ」ドタンッ
沙雪「あ、尻もち着いたと思ったら蟹股で仰向けに倒れこんだ。ミニチン無防備〜」チョンチョン
今日子「ひひいいいいい! や、やめて……やめなさいいいい……!」
イリス「!!!」
沙雪「今の聴いた? やめて……って今言ったよね?」ニヤリ
イリス「……はい」コクリ
今日子「う、うあ、ひあ、ひいいっ!(しまった、私としたことが……私としたことが!!)」
沙雪「ふーむ、夏織ちゃんはぶっ倒れてるし、ここはきょーこちゃんに先にやってもらおうかな」
今日子「っ!?」
沙雪「あ、何をやるかっていうと、今回のコンセプトはね、ふたなりから元に戻してほしければ、いう事を聞いてもらおうってものなのよ」
今日子「も、もとに……戻れる!?」
沙雪「あ、ヘタレな精神性は直せないからお間違いなく」
今日子「ぐっ!」
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