31: ◆ebV7WZ4DUw[saga]
2021/03/24(水) 00:41:10.54 ID:A1+l4icQO
グビギギギギ!!
沙雪「あは、早くも金玉破裂しそう」プハハハ!
イリス「おーーー! おーーーー! おーーーーー! おーーーーーーー!」
沙雪「イきたい? イきたい? ねえイきたい? ”いぎだいっ!”てのは無しよー」
イリス「いぎだいっ!!」
沙雪「ばか」クックック
イリス「ひ……ひ……ひおおおおお! 私があああ! わたくしがあああ! こんなはずではああああ!」
沙雪「ふふっ、そうね。本当だったら、いつものようにお澄ましして、男子が近寄ってこようと女子が話しかけてこようと、冷たくあしらってお高く留まる日常が待っていた筈だものね」
イリス「ひうううっ」
沙雪「それが、今やチンポコ生やして勃起して、ひーほーひーほー叫んじゃって、顔もマヌケに緩んで……無様。無様。無様エロっ!」ギャハハハハハ!!
イリス「ひぎいいいいいいいいいいいいいい!!」
沙雪「あはははは! 悔しいね! 悔しいね! 羞恥心くすぐられまくり! 変態女の末路だわ! あははは! あはははは! ぎゃはっ! はははははははは! あー、おなか痛いっ!!」
イリス「も、もおおお……お、お許しををおお……お許しをおお……痛くて、辛い……」
沙雪「は?」
イリス「痛いですわ……お、お、おちんち……あ、あなたの生やしたこれが、痛くなってしまうのですわ……破裂してしまいそうに……!」
沙雪「あはは! あれだけで破裂とか、本来からいやらしーんだあ!」
イリス「い、いいから、は、早く、お、お、お助けをぉおおおおお!」
沙雪「おー懇願。いいね、いいね。よし、じゃ、元に戻してあげる」
イリス「っ!!」
沙雪「その代わり――――、安価↓1〜4やって! どれか一つもしくは複数個! 全部やる可能性もありっ!」
イリス「ひひひひひいいいいーーーーーーーーーーーっ!!!」
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