85: ◆ebV7WZ4DUw[saga]
2021/03/29(月) 21:24:23.82 ID:zzRgXUGFO
今日子「うう……えっ!? あ、あなた、それは……えっ!? えっ!?」
イリス「……見ていられませんわ……」
沙雪「えっへっへー、生えた生えた! 平均よりちょい大きめかなー?」クヒヒヒ!
夏織「え……どうして?」ブランッ
夏織「きゃあああああああああああああああああああああああ!!!!」ダララーン
夏織「何!? 何!? 何が!? へっ!? へっ!? 私、私なんで!? へーーーーーーーーー!?」ガガガガーーーーン!!
今日子「ま、まさかあなた……男性……!?」
夏織「ち、違います違います! 私は普通の女の子ですぅうううーーーーー!!」ギャアアアアアア!!!!
今日子「だ、だって、そんなものがついていて……生えていて……性別詐称をしていたなんて……!?」
夏織「違うんです違うんですってばー! 信じてくださいご主人様ーーー!」
今日子「だ、誰がご主人様よ!」
夏織「はう!」
今日子「ま、まさか三田村さん、これが狙いでこんなことを……?」
沙雪「その通り。私は、人を欺き美人教師として羨望のまなざしを受ける悪人を退治するために、あえてこの場を……ではなくてー、ふたなり光線銃を使ってお二人で遊んでいるだけでーーーす」キャハハハハ!
今日子「ふ、ふたっ!?」
夏織「ふたなり光線銃!? わ、私をふたなりにしたの!? お願い戻してー!」
沙雪「だーめ。まだまだ、もっと楽しんでからよ。だから、その前に……イーちゃん」
イリス「……はい」スッ
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