95: ◆ebV7WZ4DUw[saga]
2021/03/29(月) 22:19:29.04 ID:zzRgXUGFO
沙雪「さー、立った立った。縛られてるけど立てるのは、きょーこちゃんがさっき証明したよねー」
今日子「……」スック
夏織「……」
今日子「あなたも」
夏織「え……はいっ」スッ
沙雪「おーやま。きょーこちゃんってば、ビクついちゃって」
今日子「なんですって!?」
沙雪「私に命令された瞬間即立ち上がるなんてさ。夏織ちゃんみたいに、余裕をもって立つことが出来ないのね」
沙雪「催促もされてないのに立つなんて、ビビり〜! しかも連帯責任が恐いからだろうけど、夏織ちゃんにも早く立つよう促したりして!」
沙雪「んなこと言われなくったって、夏織ちゃんも立てるっつーの!」ケラケラケラ
今日子「ち、違うわよ! これは、私のとるべき最善策……」
沙雪「脚を肩幅に開くっ!」
今日子「っ!」ガバッ!
沙雪「ほらー、即命令に従って! ビビりの証拠! 心弱い証拠! 器の小さい証拠! チンチンの小ささのおかげで、最初から分かり切ってたことだけどねー!」ギャハハハハハ!
今日子(違う、絶対に違う! 男性器の大きさが心根の強さだなんてあり得ない……! なにか、別の条件がある筈なのよ……!!)
夏織「あ、あの、私も、脚を開きました……」キュンキュン
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