男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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166: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/02(日) 00:19:04.41 ID:ET7hWrqXO

日本人離れした体型。特にきらびやかな装飾が施されたオーダーメイドの下着に包まれたバストやヒップはムッチムチの色気を醸し出しており、男(及び後輩女)は相も変わらず目を奪われていた。


男(後輩1さんもいい!ツンデレもいい!だか、お嬢さん……この天然ガールのドスケベさは…っく!…シャイニー!)


お嬢「…///」(体操着を畳むと、男の前で腕を横に広げる)


お嬢「気にせず男さん。このスリーサイズ測定甘んじて受け入れましょうっ。(意思を秘めた目)」


男「お嬢さん……ありがとう。ほんとうにありがとう…それしか言葉が見つからない」


後輩女(お嬢先輩のムチムチボディがこんな無防備に目の前に!えっろ!)


男は二つの碧眼を見つめながらメジャーを伸ばし、過去に思いを馳せる。


ーーー

夏休み 堤防

ザザーン


男「……」


メイド「……」


メイド「………ふう、釣れませんね。」


男「そうですね。」


メイド「ところで男君。君はお嬢様のおっぱいをいっつも見ていますよね」


男「」ピク


男「……あの、その」


メイド「気にしなくていいですよ。私も見てますからね。お嬢様自身は気づいていませんが」


メイド「あのおっぱい…中等部からだったかしら…急激に成長を始めたのは」


男「ゴクリ」


メイド「今では私もどれ程のものか測らせてもらえません。ブラジャーのサイズから予想はできても生の情報は得られません。怒られます」


男(そりゃそうでしょうね)


メイド「お嬢様のおっぱい。我々にとって永遠の憧れですね。」

ーーーー


男(メイドさん。俺はその不可侵領域に足を踏み込ませて貰います!)ザッ




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