男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2021/05/07(金) 03:12:40.97 ID:ke3+qOMkO
お嬢「か、会長さんっ。脱出できませんか〜!?」モゾモゾ
生徒会長「んん!なかなか…良くできてるな」モゾモゾ
二人は絡み付くネットに焦り、脱出どころかどんどん絡み付いてしまう。後輩女はお嬢に近づき。
後輩女「お嬢先輩〜♪私が無事この胸を定着させられたら、大きい者同士の悩みを語り合いながら触りあいっこしましょうね〜。」タプ
お嬢「……(義憤と哀れみを含んだ眼差し)」
後輩女「では、シーユーです二人とも!」(二人に背を向け歩き始め)
後輩女はすぐ近くの蔵へ歩を進める。二人はもがきながらその姿を見送るしかなかった。
生徒会長「なんだ?後輩女は忘れ物でもしたのかね」
お嬢「っく…!じ、事情は話せませんが。早く、早く脱出しなければ…」
蔵前で扉に手をかけようとした後輩女。その近くの木が不自然に揺れたような気がした。
後輩女「?」
ツンデレ「…(木の上で後輩女を見つめ)」
後輩女「ぎゃーーーーーー!!??」
ーーーー
ちょっと前 空き教室
男「ツンデレ、胸腫れてないか?大丈夫か(電話)」
ツンデレ『え?あー。プラシーボ効果の。あんた医者だもんね。ふーんそー。他の女の胸治療してるんだ。へー』
男「俺も医者として無視できなくてな。っくう…!う!」
ツンデレ『?……ふーん。私別に大きくなってないし大丈夫よ。(ここから小声)だって小さくても好きだってあんた言ったし』ボソボソ
男「ん?うっ…ふう。それなら、手が空いてるならちょっと申し訳ないんだけどお願い聞いてくれないか。お嬢さんを手伝ってあげてほしいな』
ツンデレ『ん〜?まあ仕方ないわねっ。特別よ』プッ
三白眼「ん…っ…ふう…///(巨乳で男の胸を挟んでパイズリしており)こ、これ治療になってんのかよ。」ムニムニ
男「んおお…医者を信じろ。ふひひ。はあ〜w」
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