男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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204: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/07(金) 04:20:30.98 ID:b53IuvDM0

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ツンデレ「…」


後輩女「あ、あり得ない私を先回りするなんて!物理的に!」


生徒会長ですら自転車を利用して階段で追い付いた差があったのにツンデレは木の上で待ち受けていた。

重りのないツンデレはダッシュで小道を利用して最短距離を駆け抜けた。バスケ部の全国レベルの身体能力を駆使した縮地法は後輩女の想像を越えていた。


ツンデレ「悪いわね後輩女ちゃん。詰みだわ。」


後輩女「ぐ、ぐうう〜!!部長の差し金ですね!」


後輩女「この程度の妨害で私を止められるなんて笑止!」



ーーーーー


ツンデレに後ろから羽交い締めされ動きを封じられた後輩女は自分の野望が潰えたのを自覚する。


後輩女(ぜーんぜんうごけない。すっごいわツンデレ先輩)


流石に脱出したお嬢と生徒会長も二人に近づき。


生徒会長「ふう。いたずらが過ぎるな後輩女。治療してもらおう。」


ツンデレ「うわー。すっごい大きくなってるわね後輩女ちゃん。」


後輩女「…流石に私も観念しましたぁ」


お嬢「いえ、男さんのところにいく必要はありませんわ」


生徒会長「?」


お嬢「実は私も小さくする施術が行えますの」


後輩女「え?」


ツンデレ「そうなの?」


お嬢「(後輩女さんは改変だと理解しています。男さんがお医者さんではないとわかっている以上誰が触れても同じですわ)私にお任せください」テクテク


後輩女「ええと、いや、1日過ぎればどうせもどるし…大丈夫ですよ」ボソボソ


お嬢「いえ、ドスケベ爆乳ボディでムチムチの私に任せてください」


後輩女「!!?(根に持たれてる!)」


後輩女は初めてお嬢から滲み出る怒気を感じとった。それは手間をかけさせられた事や若干気にしている過剰にお色気が搭載されたボディを指摘されたことなどなど。一つ一つでは温厚なお嬢の琴線には触れずとも、複数絡むことで軽くカチンと来ていたのだ。


後輩女「ツンデレ先輩離して〜!?」グググ


お嬢「心配せずとも元通りにして差し上げますわ〜!」(後輩女の爆乳を鷲掴み)


後輩女「ん゛ひっ…!?」タプン




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