男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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230: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/13(木) 03:07:35.92 ID:8Z2YFuAUO

しばらくもくもくと準備を続け、男が本日8度目の勃起が治まった時、校内放送が流れる。


生徒会長『えー、二年四組のヤンキーが度重なる警告を無視したため、校則に従い朝礼台で拘束した。』


男「え?」


お嬢「隣のクラスの…こ、拘束っ?」


三白眼「ヤンキーってたしか男の同中じゃね」


男「まあな。なにしてんだあいつ。(なんか面白そうだし行くしかあるまい!)ちょっと見てくるわ」


お嬢「わ、私もいきますわ」


ーーーー


男たちが朝礼台前に行くと、なんということでしょう。朝礼台の上にマットがしかれ、そこにヤンキーが全裸で両手足を封じられ拘束されていたのだ。目を見張るべきは朝礼台の両サイドにおかれた高跳びのポールに錠で繋がれて脚をV字に開かれた姿。当然ながらオマンコからアナルから丸見えで、その二つの穴にアダルトグッズが押し込まれていた。


生徒会長「(しかめ面で腕を組み)」


男「www!!?!?w!?w」


お嬢「オーマイガ!な、なんですのあれは!?」


三白眼「あらら。肉便器の刑じゃん」


お嬢「に、にに、肉……な、なんと冒涜的な!」


生徒会長「少し反省しなさい。ん、男か。」


ヤンキー「んふ…っ!ん!…くう!あ?男?」


男「や、ヤンキーよwお前大丈夫かよこれwやべえwだろw」


ヤンキーはその名が示す通りマイノリティに属した跳ね返り者で、無造作に鎖骨付近まで伸びた髪は、地毛の黒、そしてブラウン、金髪の三色メッシュだった。学園でも青のカラコンをして、ネックレスやイヤリングで飾った風貌は気の弱いクラスメイトなら声をかけにくい威圧感を出していた。


ヤンキー「おい男!んっ!早くこれはずせ!そこのゴリラ女にかます!」(スイングするアダルトグッズに声が漏れながら)


生徒会長「いましがた制圧されたのを忘れたのかね。君のお転婆にも困ったものだな」


男「いやいや、もっときにすることあるだろwお前恥ずかしくないのかよ(めっちゃバイブ動いてるし)」


ヤンキー「ちっ、みっともねえのはわかってんだよ…んっ!あん…!ふっ…」


お嬢「みっともないで済む姿ではないと思いますが///」


三白眼「ヤンちゃんなんこんなことになってんの」







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