男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
1- 20
254: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/18(火) 03:19:49.12 ID:rvmodqzqO

男は一時的に廊下に出て、二人が着替えるのを待っていた。しかし廊下の光景も先ほどとはまるで変わっており、女子は皆ホルスタイン柄のビキニ衣裳を着ており、落ち着かない様子だった。


男「んーふふふw恥ずかしそうでゲスねえ。しかも胸が大きくなるおまけ付き。この仕組みを考えた奴はとんでもないドスケベ(確信)」


男「こんな状態だと文化祭の出し物なんておまけみたいなものだろ。はぁ、男子が何もないのも変にコントラストでエロい」


生徒会長「何ぶつぶつ言ってる?お待たせ、もう二人とも着替えたみたいだぞ」(部室から顔を出して)


男「よっしゃ失礼します!(勢いよく部室に突入する)」ガララ


男「ずあああーー!!!」


男は部室に頭から飛び込むとその場で前転をして膝立ちとなる。意味のない動きをこなし顔をあげた先には前回よろしく超巨乳となった後輩女(ホルスタインversion)が立っており、軽く赤面したまま男を見下げる視線を向けていた。


男「…」


後輩女「何ですか急にドタバタと。きっしょいんですけどぉ?」タプン


男「っく…バカな。安産型のお前がそんなんなってしまったら隙がねえ…」


後輩女「いやーきしょい。部長の獣みたいな視線が纏わりついて死にたいです(やっば!こ、こんなにすぐ膨らむの?つける前は全然サイズ合わないじゃんとか思ったけど首輪をつけた瞬間…こ、このまえよりずっしりしてる…わ、私ミルク造ってんの!?うへー)」


後輩女は嬉しいやら恥ずかしいやら、自分の胸元を見ながら考えに耽っていた。


男「ジー」


後輩女「なんですか?」


男「うん。ドスケベなのは間違いないけど、やっぱり改めてみてもそのコスチュームは、クッソなさけないなw」


後輩女「///〜!死ね!(純粋な暴言)」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/767.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice