男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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29: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/30(火) 05:51:59.09 ID:+QqEPbs40


キモオタは室内に案内され、後輩姉はごろんと布団に横になる。


キモオタ「おおお、おじ、おじゃましますぞ…んんんwww」ギクシャク


後輩女「ようこそ〜♪」


褐色娘「邪気が祓われるといいですねっ」


キモオタは女子率が高すぎる空間にキョドりにキョドっていた。そんなキモオタにお嬢は近づき。


お嬢「もし、よろしいですか?先程のお人形と裏声で腹話術のような事をしていたのはなんらかのルーティーンですの?」


まさにフィクションの存在のような外見のお嬢に至近距離で話しかけられ、キモオタは手足が震えるのを感じる。


キモオタ「ふ…んフフ………ヒュ……こ、この神社の巫女服は拙者には目の毒ですな。と、ととととくに貴殿のようなっ。豊満なっ。ヒュ。金髪美少女が。www」


お嬢(私の質問は完全にスルーですの…)


後輩女(お嬢先輩。緊張してるんですよお嬢先輩方美人過ぎて)


お嬢(まあっまあ♪)


キモオタ「(後輩女をチラチラ見つめ)…ヒュ……き。貴殿のツインテール…よ、よいですな…元来ツインテールとは大人の女性には難しい髪型。き、き、貴殿のようなレディにゆ、指先を入れ始めたガールにこそ真価が現れますなっ」


後輩女「えへへ〜♪ありがとうございますお兄ちゃん♪(こう呼ばれるの好きだろ感)」


キモオタ「!!!でゅ、でゅ…ふふ…っ……んんんwwwわっわわわ我にそのような……さ、三次元もわ、悪くありませんな…」


後輩姉「なーんか、私なんもしなくても言葉だけでぶっ倒れて満足してくれそうじゃない?」ゴロゴロ





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