男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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290: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/24(月) 06:29:54.80 ID:yaCLPWvf0

後輩女「ふふふふ、どうですか部長。ときめいたでしょ」


男「……え?俺のこと好きじゃないの」



後輩女「……………(プイッ)…部長、貢がされないように気を付けてくださいよ(ジト目)」


男「っく……!(たこ焼きを見つめ)俺の敗けだ…最初から最後まで俺になにも話させない一人芝居。それでいて俺を気持ちよくさせる展開を目の前で繰り広げられた…」


男「俺は恐ろしい奴を敵に回してしまった…(たこ焼きを食べ)………まじで50点だな」モグモグ


ポチャ「趣味レベルですからね…」


後輩女「いひひひ。何はともあれ童貞野郎の部長に負ける私でないです。これがわかれば良し!」


後輩姉「不甲斐ないにゃあ。それはそれとして、後輩女いい腰回りしてるねぇ。どうしてあんただけそうなった」ジー


後輩女「私が聞きたいんだけど…妹のお尻を至近距離からガン見すんなっ」


男「んじゃ、引き続き頑張れよ〜。後輩姉さんはどうします」モグモグ


後輩姉「もう少し妹と話したらてきとーにブラブラするよん」


男「じゃあ俺はこれでモグモグ。んぐ?な、なんだっ。これ」


男はたこ焼きのなかにタコではない固形を感じ、つい味わってしまう。それは熱でぶよぶよになっているとはいえ食感や味から小ぶりのイチゴだと確信する。熱々の生地に青のり、ソースの風味。それらに突如ぶちこまれる異質な酸っぱさと甘さ。味のハーモニーはこの世の終わりだった。


男「イチゴはいってんだけどおおおおおーおお!!切れたわ!」


「わ、わ!大当たり!雌牛生はめ権獲得ですよ」


男「許したわ」


後輩女「いや聞いてねーですけど!?」





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