男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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293: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/05/27(木) 04:05:22.92 ID:6IQXEU9RO

非力な後輩女は男を剥がすに剥がせず、しばらく抱きつかれているとようやく男は離れる。


男「有意義でした」


後輩女「くう……汚されました……///」


後輩姉「言い過ぎだろうw」


後輩女「お姉ちゃん、どっか行ってて。これマジ」


後輩姉「悪いけど許可されたんだよねぇ。妹の情事を拝見してしんぜよう」


後輩女「むききぃ……!」


男「じゃあそろそろ。(後輩女のボトムスに手をかけ、脱がせる)」スルル


後輩女「(布団に力なく寝そべり顔を背け、片手で股間を隠し)っく…殺せ……」


男「女騎士やめろ。(自分のパンツのベルトを緩め)」


男はトップスはクラスお揃いの文化祭シャツだが、ボトムスは学園指定のものだった。ベルトを緩め、すでにギンギンの肉棒を露出させると後輩女に見せ。


後輩女「(で、でっか……相変わらず……)」ガンミ


後輩姉「(はぁ〜すっげえなー。そりかえってら)」ガンミ


男(美人姉妹が俺の肉棒に釘付け。いい気分だ。ふ。)


後輩女は今までも幾度となく第三者視点で男の巨根を見てきたが、その猛威が自分に向けられる形で至近距離で見つめるそれには普段は感じない威圧感があった。


後輩姉「(後輩女の背後から耳元に近寄り)ねえねえ、後輩女を犯すためにギンッギンになってるぜぇ。あれできゃんきゃん鳴かされちゃうぜっ。あ、モーモーかぁ」


後輩女「う、うるっさい!私が部長の童貞チンポでそんなんなるわけないじゃん不快の極み!」


男「なんじゃと」


後輩姉「うそうそ、だってこの子のここ」(指を後輩女の股間に伸ばし、撫でる)


後輩女「きゃ!?んっ!」ビク


後輩姉「しっとりしてるぜぇ〜♪」





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