男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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327: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/06/06(日) 04:20:46.86 ID:1U8Wj/LC0


三年の某クラスでは、(元)レスリング部部長が当番をしていた。彼女のクラスの出し物は縁日で、射的、輪投げ、ストラックアウトなど豊富なミニゲームに賞品が用意されており、初等部のお客に大人気だった。


「えいっ(ダーツを投げ)」



レスリング「あー惜しいね〜♪はい、参加賞のチョコレートだよ」


「ちぇ〜」


レスリング部部長もその筋肉と脂肪の黄金比と言われる肢体をドスケベコスプレに身を包み、同級生や男性客の視線を集めていた。女性にしては発達した肩幅には健康的なエロスが溢れていた。


「うおお…努助部学園のレスリングが。本当にあんなエロい結構してるぞ」


「この前のインターハイも強かったよなぁ、うちの学園の女子たちもやられてたし。そ、それにしても…すげえ。普段とのギャップがいやらしすぎる」


遊びに来ていた他の学園の生徒たちにも有名なレスリング部部長は、すでにそのお客の心を試合の際の獣のごとき闘争心とのギャップで完全に撃ち抜いていた。


レスリング「お!君たち○高のレスリング部じゃん。この前の大会残念だったね、うちの男子倒してたからそれ以降は応援してたんだけどね。」


「お、おう。俺たちのこと知ってたんだな!」


レスリング「お姉さん男女問わず情報収集は欠かさないからね。ふふふ///。やっぱり気になる?これ。モウ♪」(視線を感じる胸を両手で下から持ち上げ)


「!(勃起)」


レスリング部部長も羞恥心を感じてはいたが、他の女子も同じ状態。過去に一度乳牛体験をしているというデジャヴ。そして持ち前の度胸で堂々と振る舞っていた。






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