男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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331: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/06/09(水) 05:23:52.82 ID:mFwc+wD1O


少林寺「な、何者かおぬし!おなご!?……か、体を押し付けないでいただきたい…!…たわわな!?(巨乳を背中に感じ)」


レスリング「覚えてない?お姉さんのこと。まあこんなに実ってなかったけどね(身体をくねらせ、片手を頭の後ろに回し見せつけるように)」


少林寺「うっ!(目を細め、レスリングの顔を見つめ)おぬし…レスリング選手…」


少林寺はレスリングのことをインターハイで有名な選手として認識していた。しかし、実物を改めて見るとどこか懐かしさを覚えた。


少林寺「ショウちゃん……そしてその名前は。もしや。保育園の頃の」


レスリング「そうそう!お互い強くなりたいって言い合ってたね」


少林寺「ほ、本当にあのときの…レスリング殿なのか……大分…こほん」


レスリング「セクシーになってるぅ?ふふふ」


少林寺「し、失敬!///」


レスリングは自分が担当するダーツゲームに案内し、ダーツを一本渡す。


レスリング「折角だし遊んでいってよ。一回500円」


少林寺「む……わかった。真ん中に当てればよいのか」


レスリング「そ。高等部以上の男の子は緑の線からね。」


少林寺は一番遠くに引かれた緑の線の後ろに立つ。


レスリング「中心に近いほど素敵な賞品がもらえるよ。なんと真ん中は(話している最中にど真ん中にダーツを命中させる少林寺)ええ…(困惑)」


少林寺「私もあの頃とは違う。」どや顔




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