男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
1- 20
483: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/07/20(火) 04:34:16.81 ID:9+9S9qmIO

二人の舌は音をたてて絡まり、部室全体に淫らな水音を響かせていた。しばらくして呼吸の限界が訪れ唾液のアーチを完成させつつ唇は名残惜しそうに離れていった。


「す、すご〜…」

「なんか熱々だったね///」


お嬢「す、すごくエッチでしたわ…」


茶道部一年「見いっちゃった。///」


後輩女「くぅ〜!なんていやらしいディープキス!永久保存版ぜよ!」


男「なんで龍馬」


茶道はへたりこみながら上気させ、息を整える。しかしそんな茶道を押し倒すように好青年が迫る。


茶道「きゃあ///」


茶道にとって予想外なのは部室の一角には布団が敷かれており、生はめを行うならばそこだろうと思っていたところにがっつくような好青年のムーブが挟まれたことだった。


茶道「こ、好青年。畳の上よここは。///もう3メートルとなりにはお布団用意してあるんだもの。そちらに…」


茶道は自分を見つめる好青年の目がいつもとは違うワイルドさを秘めていることを悟った。


好青年「畳の上だから興奮するんじゃねえか。なあ茶道。茶道部部室で部長がこんなお願いしたんだ。どこだろうと変わらねえだろっ(強めの動作で着物の胸元を開かせ)


茶道「///〜〜♥️!?!」ゾクゾク


男「あの人のいい好青年先輩が!」


後輩女「あんな荒々しく!畳の上で茶道先輩に!(茶道先輩めちゃときめいてる)」


お嬢「ま、まるで。そう。優秀なドーベルマンが主人に突如はむかうかのような…」


男「好青年先輩がドーベルマンか。じゃあさしずめ俺は」キリ


後輩女「野良犬定期」


「部、部長が両手抑えられてっ///」


「イケメン(重要)に上から……っ///」


茶道部一年「ふ、ふっとうしちゃいそう///」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/767.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice