男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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539: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/02(月) 03:43:28.03 ID:93pbToay0

良いけれどそればかりになってもNo Futureなんで1キャラ一回にしよ♥️



満面の笑みを浮かべた黒髪天然パーマセミロングの姉は生徒会長達ををアクリル板を挟んで歓迎する。その顔は過去の罪に対する憂いは見られず無垢な未来に希望を見ていた。まったく反省していないという意味では邪悪だった。


後輩女(少年院でほぼ化粧もしてないと考えるとオーガニックな美人さんですね)ヒソヒソ


男(だが反省の色は無しっぽいぜ)ヒソヒソ


お嬢「(頭を手で抑え頭痛を感じている)」


生徒会長は咳払いをすると席に座り改めて会話を始める。


生徒会長「お久しぶりです姉さん。私は早く貴女と外でお話がしたいですよ。聞きましたよ素行不良でまた期間が延びたと」


姉「まあねぇ、女の子のつまみ食いしちゃって。参ったなぁ(頬杖をついて生徒会長を眺め)」


生徒会長「どうでしょう。ここは一度社会復帰を目指してみては。姉さんの性的嗜好を否定はしませんが無理矢理はいけません。姉さんもお分かりでしょう。」


姉「確かにね。弟を焚き付けてレイプして脅迫はやり過ぎたなぁ。ガンガン気持ちよくしちゃえば途中から合意だもんね。ふふふ」


後輩女「ええ(困惑)」


ヤンキー「アタシも別に自分を上等な奴とは思ってねーけどこいつやベーな」


生徒会長「(顔を伏せ一呼吸)姉さん。そういうことではなく」


姉「それにしてもほんとにおっぱい育ったよね。机に乗ってるじゃん。もっとよく見せて?ていうか腕で挟んで強調して見せて」


生徒会長「」ザワ


男(怒髪天が見えるぅ)


その時、扉が開き弟が入室する。姉の弟である彼は身長180前後の長身で細身で、前髪は目が隠れるほど長いアンニュイな印象の青年だった。


弟「……」ガチャ


生徒会長「弟、君も来てくれたか。久しぶりだな」


弟「まあ、姉さんが居るっていうからな」


姉「お、なんか久しぶりだね、あれ…同じ少年院で共同生活してるのに?なんか久しぶり」


お嬢(改変の影響ですか)



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