男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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55: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/04/02(金) 01:53:04.32 ID:QjOlM6IEO


しかし、心配とは裏腹にミドルの肉棒は褐色娘に撫でられそそりたっていた。


褐色娘「うわわっ//」


「いやぁ、君みたいな巫女様にされてると思うと…枯れていたものも起きてしまったよ」


後輩姉(ひゅーやるやる)


後輩女(確かに改めてみると、小麦色に日焼けした肌に紅白のドスケベ巫女服で着飾った褐色娘ちゃん。ドスケベとはおっぱいが大きければいいものじゃないお尻が大きければいいものじゃない。その事を思い出させてくれるね)


お嬢(…///た、たしかに)


「では、私も巫女様の準備を手伝わせてもらおうかな」


男性はそういうと、褐色娘の手を引いて自分の足の間に座らせる。そのままはだけた胸元に手を伸ばしそれなりに膨らんだ日焼けしていない胸をさわり始める。


褐色娘「わ、わわ!//」


お嬢(な、なんですかあの指の動きは)


後輩姉(こりゃーすげー。奥さんで鍛えたって感じかな)


後輩女(テクニカルな指の動きだけどなんか犯罪匂倍増w)


第一関節まで使いこなした指の動きで胸を責め立てられ、褐色娘は反応と声が抑えられないでいた。


褐色娘「んふ!んん///や…っ!ひう…」ゾクゾク


「かわいい反応をしてくれるね。こちらはどうかな」


そういうと片方の指をミニスカ緋袴に滑り込ませる。





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