男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
1- 20
573: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/10(火) 09:11:42.34 ID:NuUFiT5TO

扉を開き入室したのはやはりお嬢で、その身を正統派な魔女のコスプレで包んでいた。


お嬢「おはようございます〜♪」


男 後輩女(いかんでしょ)


黒地で豊満な身体を覆いとんがり帽子からブロンドヘアを溢れさせ、碧眼を強調するようにウインクで挨拶を決めるお嬢にもはや死角はなかった。


男「正統派な可愛いがここまで詰まってるなんて。天に感謝しよう(悟り)」


後輩女「おはようございますお嬢先輩〜♪きゃー!こっち向いて!(撮影)」


お嬢「前からハロウィンのこういう文化に関わってみたかったんですの。おほほほ。」


男(普通のコスプレでも溢れるドスケベをおさえられないのに。放課後はどうなってしまうんだ!あれ?でもイタズラされるってことは高等部は私服なのか)


男「お嬢さん、放課後の初等部との交流会もその格好でいくのか?」


お嬢「え?あ、噂に聞く初等部の子たちとのドスケベ交流会ですねっ。そのときにはまた別の仮装をしようと思っておりますわ」ターン


後輩女「(いろんな角度から撮影中)」


男(うおおおおおおお!)


会話を続けていると、お嬢の付き人であるメイドが両手にスーツケースを持ち現れる。


メイド「皆様おはようございます。お嬢様。ハロウィン用コスプレ仮装をお持ちいたしました。」ゴト


お嬢「ありがとうございますメイド。重かったでしょう」


メイド「(お嬢様に仮想させるためならば苦にはならないですし)メイスのお稽古は研修済みなのでご心配なく」


男「何でそんな稽古があるんだ(戦慄)」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/767.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice