男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2021/04/02(金) 02:41:45.73 ID:QjOlM6IEO
褐色娘は元気一番布団に飛び乗ると、そのまま仰向けに寝転び脚を恥ずかしそうに広げる。
褐色娘「……///さ、さ。どうぞっ」
後輩女(うわー!wパッと見援○!)
後輩姉(援○だ援○!!)
「じ、じゃあいくよ。っく!」(いきり立つ肉棒を褐色娘の膣内に挿入する)
褐色娘「んん!///」
「っくう!な、何年ぶりの…!う!これは…!」パンパン
褐色娘「あうう!う〜!///」
大きさはそれほどではないものの、腰の動きが達者な男性はその技術で褐色娘を高みに上げていく。
褐色娘「んんん!ん!ん!やーん!///あん!」
後輩姉(うーむ恐るべし。あの動きを長時間されたら私もおしっこ漏らしながら許しを懇願してしまうかもしれない)
後輩女(真顔でなにいってんのこの姉)
お嬢「…///」
褐色娘「い、いって!、すぐまたいきそう!あう!んんん!///水中にいるみたいに体が!んん///ふわふわしちゃうううっ」
「ん!く!ふう!うっ!う!」パンパン
褐色娘「だ、出してください〜!あうう!///巫女おまんこでっんん!ひゃっ!ひ!お祓いしますからっ!」
「う、うおおお!」
暫くのピストンの後、男性は慟哭と共に中だし絶頂を決めた。
褐色娘「はぁあああ〜〜ぁ!あ〜!///」ビクンビクン
後輩女「果たして、彼の慟哭は快感によるものなのか、過去の過ちへの贖罪を求めた悲痛な叫びだったのか。」
後輩姉「いや地の文理解してんなし。私もだけど」
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