男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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587: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/13(金) 20:23:09.08 ID:KvKGEEQeO


ハロウィン交流会に参加する高等部のメンバー達は仮装衣装を拝借し着替え始める。ドラキュラやゾンビなどポピュラーなものからカッパ等の訳のわからないものまで様々だった。そして一人一人にメイドや先生Bがメイクを施していく。そして男も団子鼻にフランケンシュタインの怪物のメイクを施していた。


男「我ながら中々よなぁ、だが団子鼻。もっとスタイリッシュな仮装あっただろ。」ヌリヌリ


団子鼻「大丈夫。適材適所だよ。ウォ゛オオオ!」



男「だっはぁあああ!!!?(尻餅)」


後輩女「ダサすぎて草。尻餅ついて大丈夫ですかぁ〜?」


メイクにより異形の者感がでた団子鼻に凄まれた男は滅茶苦茶に反応してしまった。


男「し、初等部泣くぞ」


団子鼻「流石に驚かしすぎるようなことはしないよっ」


後輩女「それにしても、団子鼻先輩のふくよかな体型にフランケンはよくお似合いですね」


男「おっと、お前みたいな人の悪口を言うことに性的快感を覚える変態が団子鼻に近寄るな(遮り)」


後輩女「ぶっころしますよ」


しかし言い合いも長くは続かなかった。お嬢のお付きであるメイドの仮装が猫耳猫の尾を着け、肉球ブーツに手袋。衣服は下着のみで、一昔前に流行りかけたようなランジェリーの胸元に猫の輪郭型の穴が空き谷間を露出させるようなドスケベな物だったため、そちらに目を奪われた。


メイド「にゃ、にゃ」テクテク


男「何でメイドさんも仮装してんだw」ヒソヒソ


後輩女「参加する気満々ですね。それにしても、スレンダーボディーを黒を基調としたランジェリーで身を包み。猫耳猫のしっぽ。ベリーグッド!フェチズム!」ヒソヒソ


メイド「にゃっ(両手の肉球を顔の横に。腕で胸を絞って谷間を深くする)」


男「もう最高なんだが?」


お嬢「貴女。この尻尾はどうやって付いてますの?」


メイド「もちろん。先端のいぼいぼをアナルに挿入してますよ。あっ//擦れ…っ」


お嬢「ええ…(困惑)」




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