男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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603: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/19(木) 06:06:43.45 ID:NpL3tpy/0

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二分後、首輪をつけられたメイドは四つん這いでリードに繋がれ散歩状態だった。一人がリードを持ち、一人は床で軽く体重をかけないようにしながらもメイドの背中に座っていた。


「こ、こんなおんなのひとの背中に…な、なんか…ドキドキする///」


「散歩……い、いくよっ」グイ


メイド「にゃうっ……(ここから小声)やっばぁ…馬乗りにされてお散歩なんてこんな屈辱っ…甘美っ…羞恥心でどうにかなってしまいそう…はぁ…はぁ……(ペタペタと進み始め)」


おばけA(めちゃ興奮してる!wさすがメイドさん範囲が広い)


容姿端麗でスレンダーな美体を露出させたメイドがショタたちにお散歩プレイを強いられている(ように見える)光景は注目を集めていた。メイドのショーツには軽くシミができつつあった。


「いくよっ」グイ


メイド「にゃあっ……ねえねえぼく(背中に座るショタに小声で)。ヒソヒソ」


「えっ?う、うんわかった……えい!(かかとで太ももを叩いて早く歩くように指示する)」


メイド「んはぁあん…///歩くにゃあっ」


おばけA「あの二人もまたねじ曲がる…w」


男がその様子を眺め、さらに視線を移すとおばけBである後輩女とお嬢にもその奇妙な風貌に三人程のショタ達が興味深そうにしており注目していた。


おばけA「お、あの二人にも相手が」


「ねえ、あのおばけだけ大分クオリティ低いね」

「もぞもぞしてるし変なの」


「よーし。中の人を驚かしながらいたずらしてやろーよ!」


少年達がおばけBに近づき、思いきりめくりあげ中に入る。突然のことに驚いた中の人にトリック・オア・トリートと言い放つつもりだった。しかし、少年の眼に飛び込んできたのは装飾が施されたピンクのランジェリーに身を包んだ爆発的な胸、くびれ、お尻を備えたお嬢と、それに比べると控えめな肉付きだかグリーンのシンプルな下着に身を包み、下半身にセクシーな弾力を備えた挑発的な表情の後輩女だった。


外見のシーツおばけという親しみやすくどこか間の抜けた姿から油断していた少年は、その内部の淫靡な光景に固まってしまった。ショタでも分かりやすいような直接的なドスケベさがそこにはあった。


お嬢「うふふ。いらっしゃいませ♪」


後輩女「どんなイタズラしてくれるのぉ〜?」





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