男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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608: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/21(土) 06:02:47.83 ID:6juVcb0wO

(フラッシュが焚かれる音)

後輩女「えー。皆様から、『お嬢先輩の乳首を一発で当てるなんて八百長ではないか』との指摘を多数いただきました。結論から申しますと全くの誤解です。我々ドスケベオカルト部は特殊な訓練を受けており、一度見た乳首の位置は忘れることはございません。以上をもって弁解とさせていただきます。」

再開記者「それでは、本編を再開してよろしいのですか」

後輩女「はい」


ーーー


去年のハロウィン交流会は当然健全な仮装イベントだった。用意されたいくつかのプログラムをこなしていくうちに男はその三人と仲良くなっていた。


ツンデレ妹「パンフレットには名前あるのに、全然いないから風邪かとおもっちゃったわよっ」


男「ごめんな。三人とも大きくなったなぁ。一年で見違えるぜ。パンツ一丁で悪いが(シーツをめくり顔を見せ)」



おさげ「わっ!あ、で、でも去年も見てるし//」


男(認識では去年もドスケベ交流会になってるんだった…w)


ツンデレ妹「そ、そうよねっ///」


空手娘「お兄さんだけ、は、裸は忍びないっす!いまじぶんも…(着ている魔法使い衣裳に手をかけ)」


男「いやいいよ空手娘ちゃん気にすんな。三人とも可愛い仮装だな。」


男は空手娘のベリーショートヘアを不器用に撫でる。空手娘はくすぐったそうにしながら受け入れており、それは初等部高学年という多感な時期にもかかわらず男に三人娘がとても懐いていることを分かりやすく示していた。実際ある程度年下に対する男の対応は上手で、若干猫をかぶった接し方は70点と揶揄される絶妙な顔も相まって年下の女の子にとって好意的だった。


ツンデレ妹「そうそう、おとこくん。お姉ちゃんとも友達だったのね」


男「お姉ちゃん?」


ツンデレ妹「ツンデレお姉ちゃん。この前お部屋で眺めてた体育祭の時撮った写真に写ってたから」






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