男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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612: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/23(月) 05:11:58.00 ID:RFStFel70

男の肉棒に練乳をかけ、三人はそれを扇情的に舐め始める。三者三様の舌の感触に男は悶えていた。


ツンデレ妹「おとこくん、きもちよさそう〜♪れろ。れろ」


おさげ「なんか可愛いねっ。あまぁ…」


空手娘「おちんちんもビクビクしてるっす。」


男(三人とも一生懸命に舐めてくれててこれはこれでドスケベだ)


おさげ「私、まるごとやっちゃっていいかな?(練乳をかけて)」


おさげはそういうと、男の肉棒を小さい口で丸ごと頬張る。可愛らしい顔が歪みながら飲み込まれていく様子はより一層背徳的だった。


男「うおお…っそ、そんな奥まで…!(ディープスロートするとか進んでるってレベルじゃねえ!)」


おさげ「ん゛っ…ん…っ!んんっ」ジュプ


空手娘「わああ。おさげちゃんすごいっす!」


ツンデレ妹「お、奥まで飲み込んでるぅ///あ、あたしたちはこっちだよっ。」


空手娘「う、うん!」


男「え?うわ!おいおいっう!んん!く!」


二人は男のふぐり、睾丸。つまりは金玉を舐め始める。男はその背筋が伸びるほどの快感に声もでなくなる。


おさげ「ん、んんっん。ん〜!」ジュプジュプ


ツンデレ妹「れろ。はむ…ん…んふ。」


空手娘「れろ。れろ…はあ。」


男「ご、ごめんもうでそうだ!っう!」


空手娘「で、出そう?なんすか?」


ツンデレ妹「あ、あれよ!せーえきよ!おさげちゃん」


おさげ「ん、んっぷは…おちんちん震えて…わっ!」


おさげが口から離したとたん、男の肉棒からザーメンが放出される。人一倍の量のザーメンが三人にかかる。




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