男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
1- 20
614: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/08/23(月) 06:15:18.71 ID:RFStFel70

男は射精の余韻に浸りながら、視線を移す。


後輩女「ふっ♪んっは。ん。んっ♪ん…!(少年にまたがり、未発達おちんちんを生はめ中)」


「ひゃあ、あ!う!う///」


お嬢「そう、そうっ///ん、あん。ワイルドに腰を打ち付けていいのですよっ(バックスタイルで生はめ中)」


「ん!あん///うっ!うう!む、むちむちでっ!はあ、はあ。」


男「あの二人も楽しんでるぅ」


メイド「にゃっ♪にゃ!ん!あん。かわいいおちんぽだにゃ〜♪もう限界かにゃ?」パンパン


「ひゃ、あうう!も、もう限界だよぉ!あん!ん!」


男「あれもすげえ」

ーーー


そこから数十分後交流会も終わりに向かい、男や団子鼻、後輩女、メイドは服装を元に戻し少年少女と会話をしていた。その他の生徒たちもほとんどがドスケベないたずらを終え元の制服を着ていた。


男「うーむ(笑顔)」


後輩女「ほほえましいですね(笑顔)」


メイド「最高です」


お嬢「ん!あっ♪ん♪あはぁ!ふふふ。それそれっ」


「だ、ダメ!あ!で、でるー!やあ!」


「で、出たら交代だからな!」


「ぼ、ぼくも!もういちど!」


「俺もお姉さんとしてみたいっ」


お嬢「そろそろ皆さんを待たせていますし、ん♪ふう。お開きですわねっ。」


「「「ええー!」」」


お嬢のみそのドスケベさと、改変特有の積極性で少年たちの劣情を鷲掴みにしており、終了ギリギリまでドスケベいたずらを受けていた。


先生B「はーい。そろそろ下校時間ですっ皆さんそこまで。身体を吹いて、着替えましょうね〜♪」


男「まったく敵わねえなぁ(笑顔)」


後輩女「そうですねえ(笑顔)」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/767.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice