男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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663: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/06(月) 03:44:43.67 ID:6zuvD1F80

背後からドーナツを書いていた生徒たちは男の背中に遮られ筆が止まる。


(うぐ、邪魔〜男先輩)


(先輩悪くない顔してるのにあの全身タイツでマジで台無し)


男「…!」ゴゴゴゴ


男は後ろからドーナツの胸を鷲掴みにする。


男「てぁ!」ムニッ!


ドーナツ「あひゃあ!?っ」ガタン


(うおおおお揉んだ!指があんなに沈む!)


先生E「おやおや、ドーナツちゃんモデルはあまり動いちゃいけないね」


ドーナツ「ご、ごめんなさぃ〜///」フルフル


男「お、うおお…おお…なんて…なんておっぱいなんだ…存在感…重量…!」タププンタププン


男はその魔力に取り込まれ、肉欲のままに水着越しに胸を触ってしまう。その後、思い出したように言い訳を始める。


男「…」プルンプルン


男「心を鍛えるためだ…俺も鬼になる…(適当)」タプタプ


ドーナツ「ん///あ…はう…(そ、そんなこといわれても〜みんなみてますよぉ///)」ピクピク


クラスメイトに囲まれた状態での胸への愛撫はドーナツのMっ気を刺激してしまっていた。そしてそんな様子を見ていた先生E。


先生E(ほお〜これはいい。エロチシズム!ロマン主義におけるエゴイズムとはなんたるかを彷彿とさせてくれる)


男の手のひらのなかで弾け、撓み、揺れるドスケベ極まるおっぱいはその場にいるすべての人間を釘付けにしていた。


ドーナツ「やぁはぁああううう…///(栗色のパッツンヘアーを振り乱し)」








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