男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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704: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/14(火) 05:38:27.58 ID:plCAhX0W0


男「この無茶苦茶な感じ。これこそドスケベ改変カレンダーだよなぁ。(玄人感)」


男「さてと、お嬢さんたちをまってもいいが。この改変がどう世界をねじ曲げてしまっているのかとても興味があるぜぇw」

男が部室の扉を開き廊下に出る。放課後ということもあり人の姿はなく毒気を抜かされた。


男「っく!どうなるんだ!もう気になって仕方ねえ!おちんぽ感謝の日とは!どうなるんだ!」


男は高鳴る胸を抑えながら腕を組み、壁に寄りかかり目を伏せ神経を落ち着かせる。すると、曲がり角から二年四組のツンデレとクールが話ながら歩いて来た。


ツンデレ「クールちゃんは修学旅行で行ってみた居場所あるの?」

クール「…んー……あたしは別に。班の多数派に流れるかな」


男(!ツンデレとクールさん。プライドの高そうな二人!これはいい試金石になりそうだな)


男は話ながら通りすぎようとする二人に腕を組んだまま話しかける。


男「やあお二人さんよ。修学旅行楽しみだなぁ」


ツンデレ「ん?あ、あんたどうしたのよ。そっかここ古典研究部前ね」


クール「……ツンデレ、あたし男でいいや。ちょっと待ってて」


ツンデレ「え、ちょっと…まさか」


男(うーん。ツンデレと同じバスケ部で、170半ばの長身のクールさん。相変わらず抑揚のない話し方と表情が特徴的だな)


男「…って、どうした?」


男とツンデレが聞く前に、長髪ロングヘアを指でなぞり耳にかけ、その場で正座するクール。


クール「なにって………出して。おちんぽ様」


男 ツンデレ「!!?」ズギューン!


男(クールさんがおちんぽ様っていった!おちんぽ様って!あの涼しげなハスキーボイスで!事も無げにおちんぽ様って!)




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