男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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711: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/17(金) 03:42:18.41 ID:9b6ZP8hq0

ツンデレがアワアワとしている間に、クールはショーツを脱ぎポケットにしまう。


男「クールさんって、セックスへのハードル低めのパリピなのか!(パリピへの熱い偏見)」


クール「普通はしない。今日はおチンポ感謝の日だから特別……ヤリマンみたいにいわないで///」


男 ツンデレ(ヤリマンのクールちゃん…ありっちゃあり…(妄想)ホワンホワン)


ツンデレ「って!ま、まってよ!わ、私がやる!私が生はめ感謝するからクールちゃんは休んでてっ///」


男(なんて素敵な台詞言いやがるんだぁ!)


クール「だめ。私が先に感謝はじめたし…」


ツンデレ「むぐぅ〜//」


クールは男の前でスカートをめくり、むき出しの股間を見せる。長身でスラリと伸びた太ももから薄目の毛が備わった陰部は男の視線を釘付けにした。


男「はっはっは…はっ…はっ…(過呼吸)」


ツンデレ「こ、このへんたいっ!見すぎよ!」


クール「流石にテレるかな…///」


男「いやぁ。二人とも綺麗でつい見ちまった…流石赤壁(レッドクリフ)の二人」


ツンデレ「それ二度と言うんじゃないわよ」


クール「蹴りそうになった」


男「ウィッス.サ,サーセン」

赤壁…ドスケベ学園バスケ部のユニホームの色が赤を基調としており、エース級で端麗、なにより胸部の膨らみが控えめなことからどこからかつけられた二人の異名。


男「じゃあクールさん。そのおまんこで感謝してもらおうかぁ〜w生半可な感謝じゃ俺の心は動かないぜ」


クール「私も全力でおチンポ様に感謝する…」




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