男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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723: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/23(木) 02:25:59.56 ID:wn/IiDil0

好青年「!!」ヌブ!ズブ!


茶道「ぶぅ!ぉぼ!おお///」


男「え、これって改変されてないよな?つまり本当にかつて茶道先輩がお願いしてたんだよな?」


後輩女「そうでしょ、ていうか今日改変してないですし」


男(ドドドスケベ〜w奇妙キテレツ摩訶不思議w)


好青年がゆっくりと肉棒を茶道の口から引き抜くと、肉棒に大量のだ液がつきてらてらと輝いていた。ようやく口が自由となった茶道だが、だらしなく口は開いたまま、涙のあとがついた真っ赤な顔で息を整えようとしていた。


茶道「はあ……ひい…///」ヒクンヒクン


お嬢「す、すごい濡れてますわ…///乱暴にされて」


好青年「本当に、これ好きだよな茶道。すっげえことになってるぜ」(茶道の陰部を指で広げ部員に見せ)


「///おまたすごいわ…」

「鬼畜イケメン…///」


好青年はさらに茶道の足を開き、正常位となり肉棒で茶道の秘裂を差し貫く。とろとろに濡れていた膣内の感触を感じながらピストン運動を進めていく。


茶道「ぁっ!あああ〜〜〜っ///!」ビクンビクン


男(生はめぇ!!)


好青年「いらやしくて最高の彼女だなっ!」パンパンパンパン!


茶道「ふぐ!うう〜〜〜♥️〜!!♥️」ビクンビクン


両手の指を絡めるように握手しながらの生ハメは卑猥な接触音を響かせながら続いていく。部員たちは正座したままもじもじともどかしそうにしながら食い入るようにその光景を眺める。ドスケベオカルト部も当然の孤独テストの二倍真剣な面持ちで見届ける。


好青年「っ…く!射精すぞ!っ茶道!う!」


茶道「いゃはぁ〜〜〜♥️♥️…んん…♥️あん」ビクンビクン


お嬢「さ、さすがお二人……おチンポ感謝からおチンポ奉仕まで…お見事でしたわね///」


後輩女「ええ。最高でした…」ツヤツヤ


男「アへ顔ドスケベェw」


茶道「ひん……♥️ん…」ビクビク


好青年「ふう…はあ…皆、恥ずかしい所みせちまったな」


「い、いえ//」



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