男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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742: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/09/30(木) 06:09:48.16 ID:auXRdyNn0

A真面目は後輩女の家が神社だということを聞き、お詣りを願い出た。それを面白がったギャルと後輩1もついてくることになり、放課後お詣りが実現したのだった。


ギャル「それにしても後輩女ちゃんの家パネエ。立派な…えーと。赤いなんか門みたいやつ!」


後輩1「鳥居ね。私も話には聞いてたけど始めてきたなぁすごーい」


後輩女「それほどでも。というかA真面目君。別に私に断りいれなくても好きにお詣りしてくれていいんだよ」


A真面目「ありがとう。でもキチンとした方法とか教えてほしくてさ」


三人(真面目だなぁ〜)


後輩女に案内され、三人は階段を登り鳥居を一礼の後くぐって境内に入る。


後輩女「今時別にそこまできっちりすることはないと思うんだけど。そういえば何でお詣りしたいの?」


A真面目「実はいとこのお姉さんが出産が近くて、安産祈願したいんだ」


ギャル「へえ〜マジ優しいよねAたん。あたしらも祈願してやろーよ後輩1ちゃん」


後輩1「そうだねっ」


後輩女「!………じゃ、私もきっちり作法を教えていくからね(ゲス顔)」


その後手水舎で口と手を清め、拝殿の賽銭箱に向かい二礼二拍手一礼の作法に習い小銭を放り拝む。


後輩女「じゃ、本殿の御神体も拝礼していこっか。こっちだよ〜」


後輩1「へええ…本殿なんて普段はいれないから…緊張する」

ギャル「大きいなぁ〜」


四人は本殿靴を脱ぎ本殿に上がる。後輩女の神社の御神体は鏡であり、四人は大仰に奉られたそれの前に集まる。


A真面目「鏡が御神体なんだね」


後輩女「うん。はい、これに着替えてね三人とも。」


後輩女は三人分の真っ白い布のようなものを渡す。それは滝行の際に使用する褌であり、通常女性の滝行の際は空手着を使用するが用意されたのは三枚とも男性用の褌だった。

後輩女「(理由はもちろんあっておっぱい丸出しで褌つけてるのがみっともなくてドスケベだと思ったから(真顔))さ、これを着てもらうのが参拝のルールだからぁ。」


A真面目「え、え…ぼ、僕はともかく二人もこんな褌を…?」


ギャル「うえー!?や、や〜さすがにそれは……(一枚つまみ)お、おっぱい丸見えじゃん///」


後輩1「ば、ばちあたりなんじゃ…///」


後輩女「そんなことないよ!これが伝統的な衣装なんだから。それとも、んん〜?ギャルちゃん。A真面目君のために祈願するって言うのは嘘かな」


ギャル「ぬぅ〜〜〜///!??」





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