男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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746: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/10/01(金) 05:06:21.68 ID:zm/gS/DeO

コピペ仙人来ちゃった!

ーーー

数分後、三人は白褌姿で本殿の御神体の前にたたずんでいた。


A真面目「ご、ごめんよふたりともっ///女の子なのに…」


ギャル「〜〜///マジ…マジ…///」(胸を隠すように身体を丸めて)


後輩1「///うう…」ギュ


後輩女「いひひひひw三人とも褌似合ってるよ(御幣を振りながら)。」


後輩女はまず、A真面目の目の前に行きわざとらしく目線を合わせるように覗き込みながら話す。160後半の身長。脱色気味のサラサラマッシュヘアーのA真面目は後輩女の視線に益々顔を赤くしてしまっていた。


身長140後半でかつての身体検査の際Fカップが判明した後輩1は、相変わらずハーフアップにしたセミロングヘアであり、ふくよかな白いボディをアンダーのみ褌で包みドスケベさを溢れさせていた。


後輩女「ほらほら、後輩1ちゃん隠さないで演劇で恥ずかしがるなんて一番ダメでしょ?褌姿も演劇の肥やしになるんじゃないかな〜♪」


後輩1「そ、そんな役あるかなぁ///」


後輩1の隣でギャルは三人の中で最も羞恥に悶えており、運動部特有の張りのある肌は後輩1より若干色が濃く、身長は150cm前後の後輩女より少し高いブラウンのサイドテール女子で、見た目は文句なしのギャルだがその実態は一学期までは黒髪おかっぱの成り立てやんちゃってギャルだった。


ギャル「パネー……///こ、こんなのの着こなし方は載ってなかったよ!JEL○YにもSevente○nにも…///」ギュウ


後輩女「ほらほらギャルちゃん、おっぱいいつまでも隠してないで、御神体に隠し事は禁止っ大体ここには四人しかいないんだからいいでしょ〜?(御幣で太ももをつつき)」


ギャル「きゃっ!///だ、だってほら、Aたんいるし」


A真面目「う///」


後輩女「お詣りにそんなこと関係なーいの!はい!気を付け!三人とも!」

後輩女の号令に逆らえず、三人は御神体の前で気を付けの体勢をとる。


後輩女(同級生の男の子女の子が裸で気を付けしてる〜wしかも、褌って普通にはく分にはなんかまーぬけw)





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