男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
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779: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/10/13(水) 04:02:20.43 ID:vhRLdAq6O

お嬢「んぁっ…///」


男「(こ、これが…改変なしのお嬢さんのおっぱいか…ちがうなぁ〜勿論改変してるときのおっぱいも最強だけどこのおっばいは、イノセント)」シミジミ


お嬢「さ、さわりかたやらしっ…///揉みながら、指で乳首をくりくりとだなんて…///」ピクン


男のドスケベ改変で培われた指技はお嬢に通用するまでに成長しており、揉みながらつねるという高等技術を変幻自在に駆使していた。


「「///」」ドキドキ


お嬢「はぁう…あん…///こ、これが修学旅行の醍醐味てぃですの…」ピクン


男「先輩たちも、この行事を越えてきたんだな…だか!俺が上った山が一番高い(お嬢の暴乳をプルプル揺らしながら自分の顔をうずめる)最高だ!!」ムニ


お嬢「お、男さん本当に私の胸がお好きなのですねっ〜///普段から視線は感じてますし(改変の時も思ってましたが)。ま、まったくぅ。やんっ!ふ、ふとももにさわられてはぁ!」


男「俺はお嬢さんのからだすべてでシコれる能力を持つ(特質系)なめるなっ。このすべすべのふとももぉ!二の腕ぇ!俺のものだ!」シュリシュリスリスリ


お嬢「ら、らめえええ〜〜〜///」ビクンビクン


「手、手の動きが色情魔!///」


お嬢「…///あ、あついですわっ…下腹部に熱いものが…(目線を下ろすと、男の勃起巨根がすりすりと擦りついており)…うう〜//な、何て存在感っ…相変わらずですわっ…」


お嬢は自分の平坦な股間に比べてあまりにもグロテスクで巨大なものがついている男の股間に目を奪われていた。そしてそれは見学の二人も同様だった。


「「な、なにあれ…///やばぁ」」




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